業 績
| 区分 |
著書名・論文名・論題名等 |
掲載誌/巻・号/発行所/学会名等 |
発行/発表年月 |
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<2008年度>
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| 論文 |
| 単 |
虜囚の記憶を贈る(第9回)-満州から日本へ連続する労工狩り |
「世界」(岩波書店) |
2008.06 |
| 単 |
虜囚の記憶を贈る(第8回)−今も続く精神的外傷 |
「世界」(岩波書店) |
2008.04 |
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<2007年度>
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| 論文 |
| 単 |
虜囚の記憶を贈る(第7回)−労工之歌 |
「世界」(岩波書店) |
2008.03 |
| 単 |
虜囚の記憶を贈る(第6回)−受難者を絶望させた和解 |
「世界」(岩波書店) |
2008.02 |
| 単 |
虜囚の記憶を贈る(第5回)−人倫としての花岡蜂起 |
「世界」(岩波書店) |
2008.01 |
| 単 |
虜囚の記憶を贈る(第4回)−文明誕生の地から、鬼ヶ島へ |
「世界」(岩波書店) |
2007.12 |
| 単 |
虜囚の記憶を贈る(第3回)−無視と黙秘を超えて |
「世界」(岩波書店) |
2007.11 |
| 単 |
虜囚の記憶を贈る(第2回)−中原からさらわれた少年(下) |
「世界」(岩波書店) |
2007.09 |
| 単 |
虜囚の記憶を贈る(第1回)−中原からさらわれた少年(上) |
「世界」(岩波書店) |
2007.08 |
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<2006年度>
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| 著書 |
| 共 |
偽りの近代からくる不安を克服するために−日本軍人と今日の日本人 『戦争犯罪の構造』 |
田中利幸編、大月書店 |
2007.02 |
| 共 |
戦後戦記−中内ダイエーと高度経済成長の時代 |
佐野真一編、平凡社 |
2006.06 |
| 共 |
「麻原死刑」でOKか? |
ユビキタ・スタジオ |
2006.04 |
| 論文 |
| 単 |
復古「教育基本法」下の教師たち |
「世界」(岩波書店) |
2007.02 |
| 単 |
遺児たちが創る、やさしさの文化『世界の遺児100人の夢』 |
あしなが育英会編、岩波書店 |
2006.12 |
| 単 |
学びと交流を喜び合う |
「てら小屋」Vol.8 |
2006.06 |
| 単 |
ランバスと中国での医療伝道 |
「学院史編纂室便り」No.23 |
2006.05 |
| 単 |
年間3万人を超える自殺者への社会福祉のかかわり |
「社会福祉研究」第95号 |
2006.04 |
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<2005年度>
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| 著書 |
| 共 |
「リスクと家計−消費生活に関するパネル調査(第12年度)」第7章「若年女性の気分の変化−コーホート比較」 |
家計経済研究所 |
2005.11 |
| 共 |
K.G.りぶれっと,災害救援の視点−神戸市長田区から世界へ |
関西学院大学出版会 |
2005.09 |
| 共 |
「時を超えて 阪神大震災10年」その一章「わが街再び−東灘区森南町の人々」 |
産経新聞ニュースサービス |
2005.05 |
| 論文 |
| 単 |
閉ざされた不安から 開かれた対話へ−日本社会の気分をめぐって |
「世界」2月号、岩波書店 |
2006.02 |
| 単 |
惨事はなぜ起こったのか−検証・尼崎列車脱線事故 |
「世界」7月号、岩波書店 |
2005.07 |
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<2004年度>
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| 著書 |
| 共 |
女性たちの平成不況 第11章「不安を糧に生きる女性たち」 |
日本経済研究所 |
2004.04 |
| 論文 |
| 単 |
絶対矛盾の自己同一としての自衛隊 |
世界別冊 |
2004.12 |
| 単 |
心理劇としてのエレクトラ−エディプス・コンプレックスと女性性 |
新国立劇場 |
2004.11 |
| 単 |
私の仏教体験 |
寺門興隆 |
2004.07 |
| 単 |
ノンフィクションの十年 |
小学館「本の窓」 |
2004.05 |
| 単 |
児童福祉全体があまりに貧しすぎる |
朝日新聞社「論座」 |
2004.04 |
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<2003年度>
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| 論文 |
| 単 |
オウム真理教の研究 −教祖、信者、観客の相互関係 |
京都女子大学宗教・文化研究所「研究紀要」No.17,NCC宗教研究所&富坂キリスト教センター編「あなたはどんな修行をしたのですか? オウムからの問い、オウムへの問い」にも収録 |
2004.03 |
| 単 |
民間人校長はなぜ自殺したか |
岩波書店「世界」 |
2003.07 |